水素水 効果なし セブンウォーター

水素水 効果なし セブンウォーター

hatena

 

セブンウォーター水素水って効果なしなのでしょうか?

 

水素水は効果なしと騒がれているなか、着実に人気商品となっているのがこちらのクオシアのセブンウォーターです。

 

水素水の効果とは、水素が体内の活性酸素を還元して水にすることにより、その活性酸素からダメージを受けていた部分が回復し、身体に良い影響をもたらすことにあります。

 

日本医科大学の太田教授の書籍「水素水とサビない身体」には、水素水の選び方として0.8ppm以上の水素水を選ぶことが良いと書かれていました。

 

また水素濃度は濃い方がよいのがふつうとも書かれていました。

 

水素が活性酸素を還元するのであたりまえといっては当たり前の話ですけれども。

 

こういった情報を元に私は今まで色々な水素水を飲んでいましたが、セブンウォーターに切り替えて1年が経過しました。

 

現在主流のアルミパウチ水素水の水素濃度は大体1.6ppm前後です。多いもので3.0ppmぐらいです。

 

しかし、セブンウォーターは最大で7.0ppmの水素水であり、7.0ppmの水素水は医療の現場でも使用されていると言われています。

 

ここまで高濃度な水素水がセブンウォーターを購入すると簡単に自分で作ることができるのです。

 

この水素水を自分で作って飲むことができるメリットとしては、水素が宇宙で一番小さい分子ってことにあります。

 

アルミパウチ水素水の場合、すでに水素が充填されている状況で届くので、すぐに飲めるって利点はありますが逆にしばらくしてから飲むと水素が抜けてしまっているってデメリットがあります。

 

水素が抜けてしまってはただの水なので水素水の効果は期待できず、こういった水素水を飲んだかたは水素水は効果なしだ!って口コミをします。

 

しかし、セブンウォーター水素水の場合は飲む前に自分で作るので、飲むまでに時間があまりないので水素が抜けてしまう恐れがないのです。

 

その上先ほどお伝えしたように、アルミパウチ水素水よりも水素濃度が高いのでセブンウォーターは水素水の効果を体感するのに適した水素水といっても過言ではないでしょう。